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12/07/08 - Vol.98

━━ストーンズ最新情報━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

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  ■MIKE'S■                        
     ■ROLLING NEWS■            
                 ■OF■          
                   ■THE STONES■
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▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━12/07/2008 ━ Vol.98━━▲

◆お元気ですか...

サァ、公開になりました!SHINE A LIGHT!!

何回、観ますか・・・、もちろん5回、10回。

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┃♪┃映画
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◇映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」公開中!

ファン待望の映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」が日本公開されました。

http://www.shinealight-movie.jp/

関連情報は → http://ameblo.jp/shinealight/page-1.html#main

◇「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」

11月22日から公開中のベン・スティラー、ジャック・ブラック、ロバート・ダウニー・Jrほか出演の映画「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」にストーンズの「悪魔を憐れむ歌」が挿入歌として登場。尚、サウンドトラックには未収録。

◇ジェームス・ジャガー

ア・ビガー・バン・ツアー中(日本)にミックから息子のジェームス君を紹介してもらったけど、そのジェームス・ジャガー(1985年8月28日生まれ、母親はジェリー・ホール)が作曲家として知られるアントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ(Antonio Lucio Vivaldi/1678~1741)の伝記映画に出演する。
ヴィヴァルディの友人役、同作品は2009年公開予定。

◇「Cadillac Records」

12月5日から映画「Cadillac Records」がUS公開された。ストーンズとも縁の深いチェス・レコード・ストーリーだ。

キース・リチャーズ役は・・・。

主なキャスト

Adrien Brody=Leonard Chess
Jeffrey Wright=Muddy Waters
Columbus Short=Little Walter
Cedric the Entertainer=Willie Dixon
Eamonn Walker=Howlin' Wolf
Mos Def=Chuck Berry
Beyonce Knowles=Etta James
Eric Bogosian=Alan Freed
Marc Bonan=Keith Richards
Shiloh Fernandez=Phil Chess
Albert Jones=Hubert Sumlin
Kevin Mambo=Jimmy Rogers
Valence Thomas=James Cotton

http://www.cadillacrecordsmovie.com/
 
サウンドトラック「キャデラック・レコーズ」(ソニー・ミュージックジャパン インターナショナル/SICP-2076)はビヨンセが、ということで我が国では12月3日に早くも発売された。

 1. I'm A Man/Jeffrey Wright      
 2. At Last/Beyonce      
 3. No Particular Place To Go/Mos Def      
 4. I'm Your Hoochie Coochie Man/Jeffrey Wright      
 5. Once In A Lifetime/Beyonce      
 6. Let's Take A Walk/Raphael Saadiq      
 7. 6 O'Clock Blues/Solange      
 8. Nadine/Mos Def      
 9. The Sound/Mary Mary      
 10. Last Night/Little Walter      
 11. I'd Rather Go Blind/Beyonce      
 12. My Babe/Columbus Short      
 13. Bridging The Gap/Nas

http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/Beyonce/

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┃♪┃news
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◇キースのスタンダード?!

正式発表はされていないが、キースがスタンダード作品アルバムを制作するかもしれない。キースはロックンロールからブルース、R&B、クラシック、ジャズ、そして往年のスタンダードまで幅広い音楽の愛好家としても知られる。「あなたのおそばに」の邦題で知られるホーギー・カーマイケル作品「The Nearness Of You」はキース・ファンにお馴染み。

前向きな姿勢でスタンダード作品集の取り組むらしい。候補曲として次の作品が挙がっているとか・・・。

1939年に映画「オズの魔法使/THE WIZARD OF OZ」のため作られ、同年ジュディ・ガーランド、グレン・ミラー、ボブ・クロスビー、ラリー・クリントンでヒットした「虹の彼方に/Over The Rainbow」。

「キッスしているのはだれだろう/I Wnder Who's Kissing Her Now」、このナンバーは1909年にミュージカル「今宵の王子/The Prince Of Tonight」ために作られ、同年ヘンリー・バー、翌年ビリー・マーレー、マニュエル・ロメインでヒット。47年に作曲者のひとり、ジョセフ(ジョー)・E.ハワードの伝記的映画「I Wnder Who's Kissing Her Now」が公開。同名の主題歌が話題を呼び、ペリー・コモでヒット。レイ・ノーブルやダイニング・シスターズのヴァージョンもチャート・インした。

「Apartment No. 9」はキースが70年代から80年代にかけて何度か録音したことのある作品で、ニュー・バーバリアンズのセットリストでもお馴染み。CD「Buried Alive - Live In Maryland」にも収録されている。カントリー・ナンバーで、66年にボビー・オースティン、67年タミー・ワイネットで話題を呼んだ。

「Let It Be Me」は元々はフランスのシャンソンで、同国音楽界の大スター、ジルベール・ベコーが55年に作曲し(作詞はピエール・ドラノエ)自らレコーディングしている。オリジナル・タイトルは「Je T'Appartiens」という。57年にマン・カーティスが英語詞を作り、テレビ・ドラマ・シリーズ「Climax」でジル・コーレイのヴァージョンが使われ、USチャート57位を記録。60年にエヴァリー・ブラザーズで大ヒット(7位)。その後は64年にベティ・エヴェレット&ジェリー・バトラー、67年にスウィート・インスピレーションズ、69年にグレン・キャンベル&ボビー・ジェントリー、82年にウィリー・ネルソンでリヴァイヴァルしている。(私の10数年前の『ワークス・オブ・エルヴィス/共同通信社』から引用)。というわけで、もちろんエルヴィス・プレスリーでもお馴染みだ。エヴァリー・ヴァージョンは最近リリースされた紙ジャケ「ファヴィラス・スタイル・オブ・エヴァリー・ブラザーズ+14」(ビクターエンタテインメント/VICP-64555)にも収録。

◇The British Music Experience

来年3月にロンドン/02アリーナで開催される≪The British Music Experience≫に、ミック・ジャガーは70年代のステージで着用した衣装を提供した。

ストーンズはじめデヴィッド・ボウイほかのコンサート関係のグッズが展示されるとのこと。

ちなみにミックのフランスの別邸には、ミックのステージ衣装が数多く保存されていると、娘のエリザベス・ジャガーに聞いたことがある・・・。

◇多忙なロニー・・・

11月29日、ロンドン郊外のパンプステッドで行われたクリスマス・イルミネーション点火式にロニーが出席。噂のロシア人女性、エカテリーナも同伴した。

ロニーはロンドンにふたりの新居を購入したとか・・・。

ところで、11月17日にフェイセス・リハーサルが行われたとのことだが、果たしてその実現性は・・・。マックに電話したけど、その件についてはまだ何も言えないとのこと。

http://www.contactmusic.com/pictures/ronnie_wood/1-1

◇アラン・ダン

古くからのストーンズ・スタッフ、アラン・ダン。寡黙だけど、とても心優しい人物。何度か食事したこともあるけど、アルコールが進むと結構おしゃべりになったり・・。ロンドンでは大型バイクによく乗っていたようだけど、現在は・・・?!

アランはストーンズのスタッフになって40年、1968年以来ミックを中心にグループに関わっている。そんなアランを労う食事会(ランチ)をミック、チャーリー、ロニーが催した。12月4日、ロンドンのフレンチ・レストラン≪La Petite Maison≫。ミックはローレン・スコットとジェームス君を同伴した。

http://www1.static.zimbio.com/pictures/-zRhuuaOXdv/Ronnie+Wood+James+Jagger+Smoking

そのニュースは12月5日付のUK「THE SUN」でも報じられた。
 ≪Rolling Stones' Alan Dunn good≫。

ちなみにアランの弟アーノルド・ダンもストーンズ・スタッフとして長く働いている。そのキャラクターは兄とは全く違って、いつ会ってもワイワイ・・。

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┃♪┃CD
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◇レイ・チャールズ w/ロニー・ウッド

「The Legend Lives On/Ray Charles」(Immortal/IMA 104128) 8月1日

86年6月5日、ニューオーリンズのストーリーヴィル・ジャズ・ホールで行われたレイ・チャールズ、ファッツ・ドミノ、ジェリー・リー・ルイスのステージにはロニー・ウッドも参加した。その模様は7月にアメリカでTV放映され、88年にVHSで登場し現在ではDVD化もされているが、CDとして初めてこの夏にリリースされていた。

レイ・チャールズ作品集として発売、ロニー参加は以下のナンバー。

* I Got A Woman
* Since You've Been Gone
*Lewis Boogie~Low Down Dog
*Jambalaya
*Swanee River Rock

ドイツのストーンズ研究家で友人のニコ・ゼントグラフからの情報提供。ニコ、メールありがとう!

◇「ザ・ローリング・ストーンズ in the 60’s コレクターズ・ボックス
  紙ジャケット/SHM-CD コレクション」12月24日発売

ストーンズの60年代アルバムがボックス・セットで登場。日本企画!

ユニバーサルミュージックのプレスリリースを今号でもご紹介。

         ***************

≪ザ・ローリング・ストーンズin the 60's コレクターズ・ボックス 
 紙ジャケット/SHM-CD コレクション≫ 2008年12月3日発売

CD×17 + DVD×1 + ボーナス紙ジャケ×16 
(ユニバーサルミュージック/UICY-91317) ¥48000(税込)

全世界5000セット限定発売! シリアルNo.入り

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*『ロックン・ロール・サーカス』(CD+DVD)はボックス・セットのみのタイトルとなります。単体での発売はありません。

史上最高のロック・バンド=ザ・ローリング・ストーンズが、デッカ/ロンドン・レーベルに残したアルバムから、当時の日本でのリリース順を基本とした16タイトルと、『ロックン・ロール・サーカス』(CD+DVD)を豪華LPサイズ・ボックスにセット!

更に、当時の日本オリジナル盤LP×16枚(別デザイン多数!)を復刻した“初回帯付きボーナス紙ジャケ”も特典として同梱!

<商品のポイント>
1.ボックス
世界中のコレクターが、「ストーンズのレア盤の中で最もクール!」と評するオランダ盤LP『greatest hits』(1964)のデザインを採用!

2.SHM-CD
収められるCDは全て高音質なSHM-CDを採用。『サタニック・マジェスティーズ』『ベガーズ・バンケット』『レット・イット・ブリード』の3作品以外は、全て初SHM-CD化となります(マスターは、2006年発売の紙ジャケットCD及び現行通常CD と同じ2002年リマスター音源を使用)。

収録タイトルは下記の通り(UKヴァージョンの表記の無いタイトルは、全てUS仕様の曲目/ジャケットとなります)。

●イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ
●12X5
●ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!
●アウト・オブ・アワ・ヘッズ
●ディッセンバーズ・チルドレン
●ビッグ・ヒッツ(ハイ・タイド・アンド・グリーン・グリーン・グラス)
●アフターマス(UKヴァージョン)
●ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!
●ビトゥイーン・ザ・バトンズ(UKヴァージョン)
●フラワーズ
●サタニック・マジェスティーズ
●ベガーズ・バンケット
●スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)
●レット・イット・ブリード
●ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!
●メタモーフォシス(UKヴァージョン)
●ロックン・ロール・サーカス(CD+DVD)
    
3.紙ジャケット
2006年に発売され、大好評を得た紙ジャケット・シリーズを基本に、それぞれの再現度を更にブラッシュアップ!特に目玉となるポイントは下記の通りです。

●『サタニック・マジェスティーズ』は、日本が世界に誇る紙ジャケ制作技術を駆使、各メンバーが動くオリジナル通りの3Dカード復刻を遂に実現しました!
●『アフターマス(UK)』は、ごく最近になって発見され、マニアの間で大きな話題となったウルトラ・レアな“シャドウ・カバー”(タイトル・ロゴに紫の影がついたもの)を採用!
●『イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ』から『ディッセンバーズ・チルドレン』までの、当時モノラル主体だった初期5作品については、前回のステレオ盤からモノラル盤に仕様を変更。特に『イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ』については、ジャケット左下に「FREE full color photo of THE ROLLING STONES!」という表記が入ります。
●『ロックン・ロール・サーカス』は初の紙ジャケ化。1996年リリースのレアな2枚組LP(ポスター付き!)を復刻したジャケットに、CDとDVDを収める仕様となります。
●『ナウ!』『アウト・オブ・アワ・ヘッズ』『ディッセンバーズ・チルドレン』『ビッグ・ヒッツ』『ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!』『スルー・ザ・パスト・ダークリー』『レット・イット・ブリード』については、オリジナルLPのシュリンク上に貼付されていたステッカーも再現。
尚、単体発売のみとなる『ビトゥイーン・ザ・バトンズ』US盤と『ホット・ロックス』についても、同じくシュリンク上のステッカーを再現。『ホット・ロックス』については更に、初回盤に封入されていたリーフレットも復刻しています。

4.ボーナス紙ジャケ
ボックスには、60年代当時にリリースされた16枚の日本オリジナル盤を帯付きで再現した“ボーナス紙ジャケ”がセットされます。特に目玉となるのは、日本独自でリリースされた人気盤『ゴールデン・アルバム』、日本独自ジャケの『アウト・オブ・アワ・ヘッズ』『アフターマス』、現行US盤とは異なるデザインの『ビッグ・ヒッツ』『ベガーズ・バンケット』、独自ダブルジャケ仕様の『実況録音』『ビトゥイーン・ザ・バトンズ』『フラワー』『レット・イット・ブリード』。勿論、他のアルバム含め、全てが超レア盤です。

ザ・ローリング・ストーンズ
ザ・ローリング・ストーンズ=第2集
ザ・ローリング・ストーンズ=第3集
ザ・ローリング・ストーンズ=第4集<アウト・オブ・アワー・ヘッズ>
ザ・ローリング・ストーンズ・ゴールデン・アルバム
ザ・ローリング・ストーンズ=第5集<アフターマス(余波)>
ビッグ・ヒッツ/ハイ・タイド・アンド・グリーン・グラス
ザ・ローリング・ストーンズ 実況録音/於ロイヤル・アルバート・ホール
ビトゥイーン・ザ・バトンズ(ボタンの間に)
フラワー
サタニック・マジェスティーズ
ベガーズ・バンケット      
ホンキー・トンク・ウィメン(スルー・ザ・パスト・ダークリー)
レット・イット・ブリード
ローリング・ストーンズ・イン・コンサート(ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト)
メタモーフォシス

◆ボックス収録のタイトル一覧(★印は今回初めて実現する仕様です)

*イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
●USモノラル盤初回に付属のピンナップ付
★前回のジャケットはステレオ盤仕様でしたが、今回は左下に「FREE full color photo of THE ROLLING STONES inside」という文字の入ったモノ盤ジャケットを再現!

*12X5
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
 
*ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*アウト・オブ・アワ・ヘッズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様

★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付

*ディッセンバーズ・チルドレン
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付

*ビッグ・ヒッツ(ハイ・タイド・アンド・グリーン・グリーン・グラス)
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(8ページブックレット付)
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*アフターマス(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様(表面コーティング)
★タイトル文字に影が付いている、超レアな「シャドウ・カヴァー」を再現!
 
*ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★初期盤に貼られていたステッカー付

*ビトゥイーン・ザ・バトンズ(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様(表面コーティング)

*フラワーズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様

*サタニック・マジェスティーズ
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(3Dカード付)
●内袋付
★3Dカードの立体度をアップし、メンバーが動くように再現!

*ベガーズ・バンケット
●US盤E式ダブル・ジャケット仕様

*スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(八角形)
★初期盤に貼られていたステッカー付

*レット・イット・ブリード
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
●内袋付
●ポスター付
★初期盤に貼られていたステッカー付

*“ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!”
●US盤A式シングル・ジャケット仕様

*メタモーフォシス(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様

*ロックン・ロール・サーカス(CD) DVDをジャケット内に封入
●初紙ジャケ化!
●ポスター付
ボックスとしてのみ発売


下記の22タイトルは、単体での同時発売も予定しています。
◆税込価格:¥2800 2枚組:¥3800 3枚組:¥5800
(★印は今回初めて実現する仕様です)
 
*UICY-93780 イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
●USモノラル盤初回に付属のピンナップ付
★前回のジャケットはステレオ盤仕様でしたが、今回は左下に「FREE full color photo of THE ROLLING STONES inside」という文字の入ったモノ盤ジャケットを再現!
 
*UICY-93781 12X5
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
 
*UICY-93782 ザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93783 アウト・オブ・アワ・ヘッズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93784 アウト・オブ・アワ・ヘッズ(UKヴァージョン)
(単体発売のみ)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様(表面コーティング)
 
*UICY-93785 ディッセンバーズ・チルドレン
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★モノ盤ジャケットを再現
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93786 ビッグ・ヒッツ(ハイ・タイド・アンド・グリーン・グリーン・グラス)
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(8ページブックレット付)
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93787 アフターマス(単体発売のみ)
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
 
*UICY-93788 アフターマス(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様(表面コーティング)
★タイトル文字に影が付いている、超レアな「シャドウ・カヴァー」を再現!
 
*UICY-93789 ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93790 ビトゥイーン・ザ・バトンズ(単体発売のみ)
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93791 ビトゥイーン・ザ・バトンズ(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様(表面コーティング)
 
*UICY-93792 フラワーズ
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
 
*UICY-93793 サタニック・マジェスティーズ
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(3Dカード付)
●内袋付
★3Dカードの立体度をアップし、メンバーが動くように再現!
 
*UICY-93794 ベガーズ・バンケット
●US盤E式ダブル・ジャケット仕様
 
*UICY-93795 スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)
●US盤A式ダブル・ジャケット仕様(八角形)
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93796 レット・イット・ブリード
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
●内袋付
●ポスター付
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93797 “ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!”
●US盤A式シングル・ジャケット仕様
 
*UICY-93798/9ホット・ロックス1964-1971(単体発売のみ)
●US盤E式ダブル・ジャケット仕様
★リーフレット付
★初期盤に貼られていたステッカー付
 
*UICY-93800/1 モア・ホット・ロックス+3(単体発売のみ)
●US盤E式ダブル・ジャケット仕様
★内袋2枚付
 
*UICY-93802/4 シングル・コレクション(ザ・ロンドン・イヤーズ)
(単体発売のみ)
●US盤ボックス仕様
●76ページ・ブックレット
●内袋4枚付
 
*UICY-93805 メタモーフォシス(UKヴァージョン)
●UK盤E式シングル・ジャケット仕様

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各アルバム単体も同時発売!
紙ジャケット/SHM-CDコレクション 全22タイトル
税込価格:¥2800 2枚組:¥3800 3枚組:¥5800


詳細は rstones.jp をご確認下さい。

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┃♪┃TV
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◇1973年幻の日本公演グッズ

12月9日放映予定のTV東京「何でも探偵団」に1973年幻の日本公演グッズが登場。

http://members.jcom.home.ne.jp/rollingstones/rs3.htm

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┃♪┃マガジン & ニューズペーパー  (国内)
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◇「Player」1月号 表紙 → キース
≪THE ROLLING STONES from A BIGGER BANG to SHINE A LIGHT≫

◇「THE BIG ISSUE」108号(2008.12.1) 表紙 → ストーンズ
≪スペシャル・インタビュー/ミック・ジャガー≫

*一般の書店では取り扱っていません http://www.bigissue.jp/sell/index.html

私は新宿駅南口改札を出たところで1日にゲット。販売の方が、5日から映画が始まりますよ、とPRしてくれた。感激・・

◇「映画秘宝」1月号 表紙 → キース
≪ザ・ローリング・ストーンズ大特集≫

◇「rockin'on」1月号 表紙 → ストーンズ
≪THE ROLLING STONES SHINE A LIGHT≫

◇「ミュージック・マガジン」12月号
≪ザ・ローリング・ストーンズ×カーティン・スコセッシ≫
≪ミック、キース、そしてスコセッシ監督をベルリンでキャッチ!≫
≪ランダム・アクセス/ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト≫

◇「PLAYBOY日本版」1月号 *終刊号
≪ローリング・ストーンズ 究極の映画がやってきた!≫

◇「日本経済新聞」11月28日付夕刊
≪シネマ万華鏡≫

◇産経新聞 12月3日付
≪ローリング・ストーンズ 紙ジャケBOXは『MADE IN JAPAN』≫

◇「朝日新聞」12月5日付夕刊
≪プレミアシート≫

◇「ミュージック・ペンクラブ・ジャパン/MPC LAND」12月号
≪MPC トークス≫
映画『ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト』

≪THE レヴュー≫
「ザ・ローリング・ストーンズ in the 60’s コレクターズ・ボックス紙ジャケット」
「ボッサ・ベレーザ/ガブリエラ・アンダース」
「ギブソン・ギターと名ギタリストたち」
「ミック・ジャガーの成功哲学」
「キース・リチャーズの不良哲学」

http://www.musicpenclub.com/talk-200812.html

http://www.musicpenclub.com/review-200812.html

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┃♪┃マガジン & ニューズペーパー  (海外)
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◇UK「Classic Rock」12月号 表紙 → キース
≪KeithRichards≫ 10頁!
≪DVDS≫『Shine A Light』 9点!

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┃♪┃fanzine
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◇「SP XTRA」217 11月22日発行(RSFC)
≪ミックの華麗なる女性遍歴・2≫

┏━┓
┃♪┃イベント
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

◇THE ROLLING STONES:OUT OF THEIR HEADS

1960年代中期にストーンズのオフィシャル・カメラマンとして活躍したロンドン在住のギャレット・マンコウィッツ作品展が行われる。

≪THE ROLLING STONES:OUT OF THEIR HEADS≫
Remember Brian Jones Years 1965-1967
Original Photo by Gered Mankowitz
*期日:2009年1月9日~1月18日
12:00~21:00
(1月9日のみ16:00閉場。1月18日、18:00終了)
*会場:SOCIAL GALLERY(東京都渋谷区渋谷1-22-5 1F)
*入場:無料

 http://www.socialtokyo.com

◇「First Photo Sessions」

11月28日から英国カーディフのキャステル・ギャラリーズで、フィリップ・タウンゼント撮影の1963年のストーンズ・ショットが展示されている。フィリップ・タウンゼントは63年のUKツアーに同行した。

495部限定の写真集も同時に発売された。

http://www.castlegalleries.com/news/2008/11/rolling-stones-1st-photo-sessions/index.asp

◇「鮎川誠 KOOL SOLO」@ Blue Note TOKYO

大のストーンズ・フリーク、鮎川誠が一日限りのスペシャル・ライヴ≪鮎川誠 KOOL SOLO plays Rock 'n' Roll Hall Of Fame Vol.1≫を開催!

会場:Blue Note TOKYO
日時:12月14日 18時30分 21時

http://www.bluenote.co.jp/jp/schedule/

http://www.rokkets.com/

┏━┓
┃♪┃仲間
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

◇チャック・リヴェール

12月5日、チャック・リヴェールはコックス・キャピトル・シアターで≪Chuck Leavell in Concert≫(オープニング・アクトはランダール・ブラムレット)。

そのチャックが、来年は環境保護ネットワーク≪The Mother Nature Network≫をスタートさせる。

http://www.chuckleavell.com/

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┃♪┃訃報
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◇ギー・ペーラート

ストーンズのアルバム「It's Only Rock'n Roll」のアート・デザインを務めたベルギー人のギー・ペーラート(Guy Peellaert)が、11月17日パリで亡くなった。享年74。心よりご冥福をお祈りします。

ギー・ペーラートは、デヴィッド・ボウイのアルバム「ダイアモンドの犬」ほか、マーティン・スコセッシの「タクシー・ドライバー」はじめ「パリ、テキサス」「ショート・カッツ」などの映画ポスターも手掛けた。

ストーンズ・ファンには初版が確か70年代だと記憶している「Rock Derams」がお馴染みだ。

尚、"Guy Peellaert"のカナ表記はベルギー大使館で教えていただいた。「STONES COMPLETE」、訂正しておいてください。

◇ベイルド・ブライアント

映画「ギミー・シェルタ」の撮影者、ベイルド・ブライアントが11月13日、亡くなった。享年80。心よりご冥福をお祈りします。

“オルタモントの悲劇”ほか、彼は「イージー・ライダー」「狂った大陸-これがアメリカだ」「クール・ワールド」など多くの作品を手掛け、ドキュメンタリー作品でも敏腕ぶりを発揮した。

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┃♪┃voice
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◇「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」!
昨年観て以来の、ストーンズが目の前にいた。そして、どのシーンも、その一場面を写真に切り取って残しておきたいぐらいに素敵だった。ニューヨークで生まれ、ニューヨークを舞台に撮り続けていたスコセッシが、とことんニューヨークとライトにこだわってストーンズを撮った、いかにもな、らしい映画。今年ストーンズが動くことはなかったけれど、また1本、最高なライヴに参加させてくれたスコセッシに感謝したい。(影山亜紀子)


◇祝!日本公開「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」
週末から休みを取り、もう4回観ました。ビッグ・スクリーンからせまるストーンズ、もう涙が止まりません。(林)

◇早くから劇場に行き、プレゼント・ポスターも手に入れました。「シャイン・ア・ライト」に感動。次の日本公演を待ってます。劇場用パンフも購入してじっくり読みました。(チャーリー・ファン)

◇ストーンズ最高!映画に酔いしれました。明日も・・・。(槌田貫太郎)

◇ストーンズを愛して30年、これからもずっと。「シャイン・ア・ライト」に乾杯です。「ミック・ジャガーの成功哲学」と「キース・リチャーズの不良哲学」も読破しました。(ユッキー)

◇SAL初日は、六本木で観ました。試写会と違って 大画面、大音響は良かった☆☆☆☆☆あと2~3回は観たい。地下鉄・日比谷線の中刷りも六本木駅構内もSALポスターが!プログラムはしっかり購入しました♪(Megu)

◇シャイン・ア・ライト初回上映
ポスター目当てに公開初日の初回上映を観てきました。梅田では98席に対し約100本ポスターを用意していたみたいです。サリーマンにとって平日午前10時というのはキツかったけど、昨年ロンドンを一緒に見たD君も同じ列に来ました。お互い営業職でホンマに良かったな。9時過ぎに会社を出て映画を見てるんやから全くフザけた社員やで。

大阪ABCホールでの試写会でまず観ました、でもやはり劇場は音響が違ったのです。各種特典を目当てに買った前売り券はいつしか5枚に・・・。試写会と併せて6回も観ることになるけど、何度でも観たくなる映画です。

公開前は、スコセッシにセットリストが渡ってない訳ないやんてのと、フロア席がサクラ客ってのが興ざめやなと思っていたけど、いざ劇場で見ちゃうとそんなネガティヴな意見が吹っ飛ぶね。さあ次はいつ見に行こうかな?(ゴッドハンドK)

◇海外上映から数ヶ月、海外版DVDも早々に発売されたりで、日本でやる頃にはもう盛り上がらないんではと思ってましたが、試写会が行われる頃からメディアへの露出も急激に増え、今じゃ電車は走るわ、都内主要駅に4人のポスター(欲しいな~)がズラリと貼られたりと予想以上の盛り上がり。

本当にライヴ会場にいる様な気にさせられる楽しい内容でした。

劇場用パンフも手に入れました、最終頁で監修者としてのマイクさんのお名前も発見しました。映画パンフにしては実に内容の濃かったですよ、しっかり読みました。
 
キャパ2800といえばボストンのオーフューム・シアターと同じ位ですね。02年のシアター公演を思い出します(マイクさんも観戦されてましたよね)。またこの位の会場でストーンズを観たい!(一夫)

◆オーフューム・シアター、思い出します・・。あの日は、ライヴ当日の数時間前にストーンズのVIP TICKET OFFICE/シェリー・ラザールからTIXを受け取り、下手側でじっくり座って観てました。ビーコン・シアターも行きたかったのですが、スケジュール上NGでした、後悔してます・・。パンフは原稿の他、書き手の方の推薦や懐かしのレコード貸し出しなど、いろいろお手伝いさせていただきました。

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┃♪┃編集後記
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映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」が公開されました。汗びっしょりになりながら楽しみました!

「ミック・ジャガーの成功哲学」と「キース・リチャーズの不良哲学」も!

http://www.bls-act.co.jp/books

そして書籍といえば、ストーンズ・ファンにもぜひ読んでいただきたいのが「ロバート・ジョンソン:クロスロード伝説/スティーヴ・ラヴィア:序文トム・グレイブス:著 奥田祐士:訳」(白夜書房)。素晴らしい内容です。もちろん、本文でストーンズ、ミック、キース、ブライアンが。

http://www.byakuya-shobo.co.jp/product_info.php?products_id=2064

このところ、映画盛り上がりの中で“久しぶり”と、いろんな方とお会いしたり電話で話したり・・。ユーミンさんとも、番組開始前の打ち合わせから大盛り上がりでした。石川セリさんやChar選手(もう35年の付き合い)とも携帯でいろいろ。ヒロト選手とも、彼は現在ツアー中です。SHIBUYA-AX行けなくてすみません。来年早々には。

http://www.cro-magnons.net/

12月3日、東京ドームで≪ジュリー祭り≫をしっかり観ました、80曲!!感動です。会場でカップスのエディさん、鮫島秀樹さん、俳優のベンガルさん、そしてサリーさんらと昔話に華が咲きました・・・。

1月は≪正月コンサート 2009 奇跡元年≫、2月は≪きめてやる今夜 内田裕也 vs 沢田研二≫。

http://www.co-colo.com/live/live.htm


★──【Writer's Profile】――――――――――――――――――───★
Mike M. Koshitani(越谷 政義)
1966~69年 ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ会長
音楽評論家/DJ/MC
ストーンズ、エルヴィス・プレスリーをはじめ、ロック/ブルース/ソウルなどのアルバム・ライナーノーツ、雑誌/新聞/ウエブへの執筆、ラジオDJ、イベントMC/プロデュースを手掛ける
*著書:「STONES COMPLETE」(双葉社)
     「ローリング・ストーンズ大百科」(ソニー・マガジン)
     「ワークス・オブ・エルヴィス」(共同通信社) 
     「ストーンズそこが知りたい」(音楽之友社)  ほか
*監修&主著「キース・リチャーズ・ファイル」(シンコー・ミュージック)  ほか
*プロデュース・アルバム:「RESPECT THE STONES」
                         「RESPECT THE STONES 2」 ほか
*ミュージック・ペン・クラブ・ジャパン事務局長
*ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ顧問

発行人:Mike M. Koshitani(越谷 政義)
マガジンID: 0000158127
E-Mail: info@we-want-stones.com

バック・ナンバー:

http://www001.upp.so-net.ne.jp/keithrichards/

http://keithrichards.blog.so-net.ne.jp/

http://rokkets.com/ayukawawards/Mike's%20Rolling%20News%20of%20THE%20STONES/Vol_3.html

http://rokkets.com/ayukawawards/Stones/index.html

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┃♪┃ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ
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http://www.szanmai.com/  ← これは面白い!


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